Our Journey

小規模な個人稼働から、
複数エリアを持つ運用体制へ。

2022

横浜で軽貨物配送を開始。

1台での個人稼働からスタート。
知人案件を中心に配送を行う。

2022

横浜エリアでの案件が増加。

3台体制へ移行。
簡易的な運用を行いながら稼働を拡大。

対応の幅が少しずつ広がり、
安定した稼働につながるようになる。

2023

川崎エリアの案件を受託。

横浜・川崎の2エリア運用へ移行。

EC配送案件の増加により、
固定ルートではなく流動的な運用へ変化。

エリア対応力が向上し、
稼働の安定性が改善される。

2023

フードデリバリー案件を開始。

夜間稼働が増加し、
業務形態が多様化。

10台前後の稼働規模へ拡大。

案件対応の幅が広がり、
日次稼働の安定性が向上。

2024

東京エリア(新宿・池袋・高田馬場)へ拡張。

エリア拡大により、
管理・連携の複雑性が増加。

外国籍ドライバーの受け入れを開始し、
チーム構成が多様化。

運用体制の再構築を進める。

2025

EC配送・フードデリバリーの両軸運用へ移行。

法人案件の対応が増加し、
事業構造が安定化。

運営体制の標準化を進め、
業務効率が向上。

2025

稼働規模の増加に伴い、
運用ルールと管理体制を整理。

教育・連携体制を段階的に整備。

15台前後の安定稼働体制へ移行。

継続的な運用が可能な基盤が形成される。

2025

顧問弁護士との連携体制を開始。

契約・リスク管理の仕組みを整備。

運営の安定性が向上し、
長期運用を前提とした体制へ移行。

2026

現在

横浜・川崎・東京エリアを中心に稼働。

既存事業の安定運用と共に、
新たなエリア・案件展開を継続中。

小規模な個人稼働から始まった形は、
現在では複数エリアを持つ運用体制へと発展。

今も現場ベースで改善と更新を続けている。